10代の男性の身体は新鮮

歩美さん(埼玉県在住)は丸の内の某銀行に勤める29歳のOLだ。彼女は年下の男性にしか興味が持てず、大学生時代にも高校生を交えたコンパなどに良く参加していた。歩美さんが今まで付き合ったことのある男性は全て年下だという。
そんな彼女だが、会社勤めが始まってからはなかなか暇がなく、男性との会話はもっぱら会社の上司や同僚ばかり。歩美さんの配属先にはほとんど新人は回されてこないので、年下の男性と出会える可能性はほぼゼロだ。そんな状況なので事務仕事のストレスと乾いた男性関係のせいでイライラはたまるばかり。仕方なく女性向けのスマホ無料アダルト雑誌やアダルトチャットなどでなんとか性欲を発散していたという。
しかしそれで満足できるはずもなく、日々フラストレーションが溜まっていった歩美さん。年下の男性と会いたいという欲求がとうとう我慢できずに、以前雑誌の広告で見かけてから興味のあった出会い系サイトに登録してみたそうだ。
すると登録してからいくらもたたないうちに早速一人の男性からコンタクトが。その男性というのが大学一年生で年上好きだというので、早速連絡を取り、その日に会うことになった。待ち合わせ場所でお互いを見つけると、お互いもう我慢できないということでホテルへ直行。
久しぶりの10代の男性の身体は新鮮で、何度も絶頂に達してしまったそうだ。もちろん男の子も満足させてあげたそうだが。それからというもの歩美さんはすっかり出会い系にはまり、毎週末は若い男性と出会っている。

Filed under: 出会い体験日記 — admin 8:07 PM  Comments (0)

セックスフレンド恋人未満

セフレという関係に疑問や嫌悪感を覚える方もいらっしゃるかもしれません。しかしセックスフレンドというものが存在する以上、そこには何らかの理由やメリットがあるとみていいでしょう。いったいそれらの理由やメリットとはどのようなものなのでしょうか。
まず時代の変遷の中で男女関係に対する考え方が変わってきました。男性は仕事、女性は家庭なんて考え方がもう流行らないのは皆さんご存知のことと思います。男性よりもバリバリ働く女性も多くなってきましたね。その中で結婚や家庭に縛られないもっと自由な男女関係を求める流れが生まれたのは、至極もっともなことです。
さらに言えば恋人という関係にもれなく付いてくる、プレゼントだとか細かい気遣いだとかそういった諸々すらも疎んじる価値観すら珍しいものではなくなっています。しかし性欲というのは食欲や睡眠欲と同じく、基本的にはなくなるものではありません。
そこで生まれる合理的な関係がセフレです。夫婦セックスだけを相手に求めるのであればその他の配慮はごく最小限で済み、自分の時間を有効に使えるわけです。こう考えるとセフレという関係も便利で素晴らしいものだと思えませんか?
先の見えない現代社会からこそ、余計な部分へ割く時間も労力も惜しいものです。そんなこれからの時代には、ますますセックスフレンドのような合理的な関係が増えていくのかもしれませんね。

Filed under: 出会い体験日記 — admin 11:18 PM  Comments (0)

お嬢様願望

異性とのメールでのやり取りは修羅場です。
駆け引き。
腹の探り合い。
数多くの思惑が織り交ざっています。
修羅場を切り抜けるためには、相手の目的を明確に把握して、自分をいかに相手にとって都合がよいかをアピールする必要があります。
そもそも恋愛自体が駆け引きだということは忘れてはいけません。
「働かざる者食うべからず」
必死になってアプローチしない人は、女性とお付き合いする資格はありません。
少し言い過ぎましたが、だからと言って気を張る必要もありません。
自然体がベストコンディションです。
恋愛でなくても、家庭でも、学校でも、職場でもsexコミュニケーションを重ねれば、コミュニケーション能力は上がります。
能力が上がれば、人づきあいがうまくなり人脈も広がります。
世界が広がります。
恋愛が苦手な人は、奥手になる必要はありません。
上手くいってもいかなくても、挑戦しなければ何も始まりませんし、あきらめたら能力は向上しません。
気になる相手に対しては、絶えずアプローチしましょう。
ただ、「会いたい」と気持ちを伝えても、わがままとして捉えられてしまう恐れもあります。
ですから、「○○さんと会いたい」と相手の名前を入れることで、好印象を与えます。
つまり、肝心な場面で相手の名前を入れると良いでしょう。
例えば、実際に出会ってみたいときなどです。
多くの女性はお嬢様願望が非常に強いです。
女心をうまく利用してみてはどうでしょうか。
また、「暇」と常に訴えていれば、いつかは女性から誘ってくれるでしょう。
しつこく暇と言うのではなく、「週末は暇だからどこかに行かないか」といった具合でしょうか。
具体的な自分の希望を挟んでみると、折り合いが付き易いと思います。

Filed under: 出会い体験日記 — admin 6:52 PM  Comments (0)

女性たちにメール

私の趣味は、無料出会い系サイトで知り合った女性たちにメールを送ること。
メールといっても、普通のメールではありません。いまどこにいるのー?とか
元気?というようなありふれたものではなく、いわゆるひとりエッチメールです。
どんなエッチメールのなのかというと、こんな内容です。
主人公である私は、まずドリンク剤を飲みます。何回でもイケるようにするためです。
何回もイクからといって、いきなり挿入するのではなく、たっぷり時間をかけて
前戯します。キスにはじまり、首筋へ。それから胸をじゅうぶんに攻めて、
お腹から太ももへ。そうして最後に、茂みへと到達するのです。
茂みの中からクリトリスを見つけ出し愛撫するのです。そのころにはもう
女の息は荒く、身をくねらせています。私は、自分の息子を取り出し、
割れ目にあてがいます。そうして、ぐっと挿入するのです。ゆっくりと
ピストン運動を開始し、ときに強く、ときにゆっくりと時間をかけて
出し入れします。割れ目の中の壁をこすられて、女は喘ぎ声をあげるのです。
そこからが本番です。私の息子はビンビンで、まるでマラソンのように
ピストン運動はつづきます。胸をもんだり、唇を吸ったり、いよいよ
女がアクメの声を出します。それと同時に私の息子も一気に硬直して、
射精へと至ります。しかし、まだ天国までは行きません。割れ目の中は
ヌメヌメになっていて、その摩擦が息子を再び元気にするのです。
天国はもうすぐです。最終的に息子は割れ目の奥の奥、頂上にまで
行き着きます。ふたりは同時に声を上げて、ついに果てるのです。
ざっとこんなメールです。相手の女は、いつも楽しんで読んでいます。

Filed under: 出会い体験日記 — admin 4:33 PM  Comments (0)

不満

結婚をして10数年が経ち、子供もできて家も購入した正義さん。妻は毎日朝食を作ってくれるし仕事が遅くなった日もちゃんと待ってくれています。

そんな何不自由無い風に見える生活にも正義さんは不満に感じていることがありました。
それはセックスに対する不満です。

妻と連れ添って10数年が経ち、妻とのセックスに飽きてきてしまっているのでできれば違う女性とセックスがしたいという願望がでてきてしまっているのでした。

しかしながら非の打ち所の無い妻。炊事家事洗濯はちゃんとやってくれるし性格にも問題ありません。そんな妻を裏切っているのがバレると…と思うと中々踏み出せないのでした。

そんな時に正義さんが見つけたのが出会い系サイトでした。
出会い系サイトで割り切った関係の相手を見つけることができれば妻にバレることもないし所詮はセックスだけの付き合い。そこに愛は無いわけですからあくまでも自分の愛する人は妻1人だけです。

早速出会い系サイトの会員になってそういった割り切った関係を築ける相手を探してみました。
しかし自分から探してみると中々割り切った関係の相手というのは見つかりません。

女性というのはセックス以外にも求めることが多いようでデートをしたりとか将来的には恋人関係になれたらとかいったものも多かったのです。

それでも探してみると割り切った関係だけを求める女性が複数出てきました。同じように彼氏がいてその彼氏に満足をしていない女性だったり元々彼氏はいらないけど定期的にセックスだけをしてガス抜きをできればという女性がいたのです。

早速そういった女性にメールを送ってみることにした正義さんは割り切った関係希望の女性と希望通り出会うことができました。

女性によりますと割り切った関係や彼氏がいらないセックスだけの関係を求める女性は既婚男性をよく探すと言うことでした。

女性から見れば既婚男性は妻がいたり子供がいたりするから割り切った関係以上に深入りはしてこないだろうという安心感があるそうです。

それを聞いた正義さんは自信が湧いてきてどんどん割り切った関係を求める女性にアタックを繰り返しました。
その成功率は正義さん自身も驚くべきものでした。

まさか既婚ということが武器になるとは思っていなかった正義さん。
これからもどんどん割り切った関係の相手を出会い系サイトで探していきたいそうです

Filed under: 出会い体験日記 — admin 10:23 PM  Comments (0)